出版社内容情報
縄文人のくらしと知恵を発見!体験!国史跡デーノタメ遺跡の最新研究から森と水辺の豊かなくらしを探る!
【目次】
第1部 よみがえるデーノタメ縄文人のくらし
プロローグ 1500 年続いた巨大な縄文ムラの謎
第1章 食べ物に注目!デーノタメ縄文人は何を食べていたか?
第2章 ムラに注目!デーノタメ遺跡はどんなムラ?
第3章 道具に注目!自然のめぐみを活かした縄文人
第4章 縄文文化のなかのデーノタメ遺跡
第5章 現代に生き続けるデーノタメ遺跡
第2部 発見!体験!縄文人の知恵
第1章 市民と挑戦!縄文人は何を食べたの?
第2章 つくってわかる!縄文人の技術に挑戦
第3章 いろいろな視点で! 縄文の謎にせまる
第4 章 くらべてわかる!さまざまな縄文ムラ
コラム つぶす 煮る まぜる・こねる・焼く たくわえる
内容説明
遺跡からわかった!森と水辺の縄文ムラ。ドングリパンづくり・トチノミのアク抜き・土器づくり・縄文食べ物カレンダー…発見!体験!縄文人のくらしと知恵。
目次
第1部 よみがえるデーノタメ 縄文人のくらし(食べ物に注目!デーノタメ縄文人は何を食べていたか?;ムラに注目!デーノタメ遺跡はどんなムラ?;道具に注目!自然のめぐみを活かした縄文人;縄文文化のなかのデーノタメ遺跡;現代に生き続けるデーノタメ遺跡)
第2部 発見!体験!縄文人の知恵(市民と挑戦!縄文人は何を食べたの?;つくってわかる!縄文人の技術に挑戦;いろいろな視点で!縄文の謎にせまる;くらべてわかる!さまざまな縄文ムラ)
著者等紹介
阿部芳郎[アベヨシロウ]
明治大学教授・明治大学資源利用史研究クラスター代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




