目次
序文 東海にみる古墳研究の意義―地域研究としての方法と可能性
総論 東海の古墳時代研究にみる交流とその特質
第一章 触れ合う地域、混ざり合う集団
第二章 時代を象徴する技術の受容過程
第三章 古墳文化の伝播
第四章 東西の結節地、大動脈として
第五章 東日本と西日本の視点から
終章 考古学・古代史からの展望
序文 東海にみる古墳研究の意義―地域研究としての方法と可能性
総論 東海の古墳時代研究にみる交流とその特質
第一章 触れ合う地域、混ざり合う集団
第二章 時代を象徴する技術の受容過程
第三章 古墳文化の伝播
第四章 東西の結節地、大動脈として
第五章 東日本と西日本の視点から
終章 考古学・古代史からの展望