内容説明
いちばん身近な生きものたちの思わず人に話したくなる雑学や、「ちょっと怖い…」を解消できる知識を収録。家の中にすむ生きものたち全64種。
目次
屋内編(台所;洗面所や風呂場;押し入れやクローゼット ほか)
屋外編(外壁や軒下、戸袋;ベランダ;庭 ほか)
居住者編(イヌ―あんたらを癒してあげるわ;ネコ―人に合わせないけど、それがいいんやろ?;ヒト―スマートフォンとコンビニがあれば生きていけるわ ほか)
著者等紹介
久留飛克明[クルビカツアキ]
1951年生まれ、広島県出身。昆虫科学教育館館長。1973年より大阪府保健所で環境衛生を担当し、2001~2017年に大阪府営箕面公園昆虫館の館長を務める。2017年に非営利団体昆虫科学教育館を立ち上げ、小学校で昆虫教室を開催するなど、自然に対する気づきを促す活動を行なっている。NHKラジオ「夏休み子ども科学電話相談」に出演するなど、メディアでも活躍中
村林タカノブ[ムラバヤシタカノブ]
1972年生まれ。東北出身。イラストレーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



