学びやすいアナログ電子回路

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ A5判/ページ数 187p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784627712010
  • NDC分類 549.3
  • Cコード C3055

目次

電子回路の基礎
半導体素子
半導体回路の基本解析法
ダイオード回路
トランジスタ増幅器(基本原理とバイアス;小信号特性解析)
演算増幅器
集積回路用電子回路
発振回路
変調・復調回路
直流安定化電源
付録 複素数とフェーザ(ベクトル)

著者等紹介

二宮保[ニノミヤタモツ]
1969年九州大学大学院工学研究科電子工学専攻修士課程修了。九州大学助手、講師、助教授を経て1988年九州大学工学部教授。2000年九州大学大学院システム情報科学研究院教授。2005年九州大学大学院システム情報科学研究院副研究院長。2008年九州大学定年退職。九州大学名誉教授。工学博士

小浜輝彦[コハマテルヒコ]
1990年九州大学大学院工学研究科電子工学専攻修士課程修了。九州工業大学、九州大学助手を経て1999年福岡大学工学部電気工学科講師。2001年福岡大学工学部電気工学科助教授。2007年福岡大学工学部電気工学科准教授。博士(工学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

おーうち

0
読んだというレベルではない。参考書のようなあるいは問題集のような本。素子の原理もイラストがあって説明してある。なので知っている部分はわかりやすいなと思ってみた。この参考書を1月かけて読破したらさぞ力になるだろうなと思う。時間がないのでやめるが、いずれそうすると思う。この本の後に電子部品を検索して実験キットもあるのかとか迷いながらも注文した。実際にやってみることも身につける方法だろう。また後でお世話になるつもり。2020/06/14

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/8174709

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。