目次
第1章 土の極限つり合いの2次元問題の一般理論
第2章 基礎地盤および構造物の安定性
第3章 土のレオロジーモデルおよびクリープに関する基本概念
著者等紹介
大草重康[オオクサシゲヤス]
1959年京都大学理学部卒。現在、東海大学海洋学部教授、理学博士。専攻は土木地質、土質力学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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