現代数理科学事典〈第1巻〉物理の数理 (第2版)

個数:

現代数理科学事典〈第1巻〉物理の数理 (第2版)

  • ウェブストアに9冊在庫がございます。(2026年02月25日 02時44分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 276p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784621312520
  • NDC分類 410.36
  • Cコード C3541

出版社内容情報

本書は数理科学の基礎から最前線までを網羅して好評を博した『第2版 現代数理科学事典』(2009年刊行)を分冊化(全8巻)し、普及版としてお求めやすい価格で再出版した書籍となります。第1巻では、「物理の数理」(編集幹事:和達三樹、編集委員:松尾泰、國場敦夫)を収録いたしました。


【目次】

物理の数理
1. 基礎
 1.1 力学
 1.2 電磁気学
 1.3 量子力学
 1.4 連続体力学
 1.5 熱・統計力学
 1.6 相対論
 1.7 経路積分
 1.8 群論
 1.9 微分形式
2.  展開1
 2.1 カオス
 2.2 ソリトン
 2.3 可解模型
 2.4 共形場理論
 2.5 非平衡統計力学
 2.6 ランダム行列
 2.7 スピングラス
 2.8 量子情報
 2.9 相転移と臨界現象の数理
 2.10 乱流
 2.11 連続群
3.  展開2
 3.1 場の量子論
 3.2 場の理論における非摂動的方法
 3.3 ゲージ理論
 3.4 超対称性
 3.5 超弦理論
 3.6 量子重力
 3.7 位相的場の理論
 3.8 宇宙論
コラム
 共形場理論とトポロジー
 作用素環の理論と場の理論

目次

1 基礎(力学;電磁気学;量子力学;連続体力学;熱・統計力学;相対論;経路積分;群論;微分形式)
2 展開1(カオス;ソリトン;可解模型;共形場理論;非平衡統計力学;ランダム行列;スピングラス;量子情報;相転移と臨界現象の数理;乱流;連続群)
3 展開2(場の量子論;場の理論における非摂動的方法;ゲージ理論;超対称性;超弦理論;量子重力;位相的場の理論;宇宙論)

最近チェックした商品