出版社内容情報
認知症になっても、ぼくはぼく。
「コートはどこへ行った」「アゴがはずれた」など、ヘタウマ漫画家の本音炸裂、ほんわか脱力エッセイ。
内容説明
あるがままに生きてます。ヘタウマ漫画家の本音がポロリ。ほんわか脱力エッセイ。
目次
第1章 珈琲は好きだが、違いはわからない(喫茶店;モテ期;競艇場にて;道に迷う;お金 ほか)
第2章 コートはどこへ行った(モノマネ;具志堅さん;食レポとロケ飯;歩くのは得意;太川さん ほか)
著者等紹介
蛭子能収[エビスヨシカズ]
1947年生まれ。長崎県出身。漫画家、タレント。長崎から上京しサラリーマン生活を送りながら、1973年、雑誌「ガロ」で入選し、漫画家としてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



