人は悪魔に熱狂する―悪と欲望の行動経済学

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人は悪魔に熱狂する―悪と欲望の行動経済学

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  • サイズ B40判/ページ数 336p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784620326405
  • NDC分類 331
  • Cコード C0030

出版社内容情報

人間の50%はクズである! 大ヒット&大ブームの「悪魔の法則」を話題のデータサイエンティストが解明、全ビジネスパーソン必読の書。

内容説明

話題のデータサイエンティストが解き明かした、大ヒット&大ブームの「悪魔の法則」…人間の50%はクズである!「キレイごと」より「本音トーク」がウケる理由、「メガ盛り」が食べたいのに「サラダ」が欲しいと嘘をつく心理、人々を新型コロナ論争に駆り立てるバイアス…。「つい、買わされてしまう…」禁断のテクニックを解説!

目次

序章 ヒット商品には必ず“悪”の顔がある
第1章 人は「強欲」な存在である
第2章 「怒り」が人を動かす
第3章 人は「怠惰」な動物である
第4章 言葉は人を騙す
第5章 嘘は真実より美しい
第6章 人は「矛盾」に満ちている

著者等紹介

松本健太郎[マツモトケンタロウ]
1984年生まれ。データサイエンティスト。龍谷大学法学部卒業後、多摩大学大学院で統計学・データサイエンスを“学び直し”。デジタルマーケティングや消費者インサイトの分析業務を中心にさまざまなデータ分析を担当するほか、各種媒体にAI・データサイエンス・マーケティングに関する記事を執筆、テレビ番組の企画出演も多数。SNSを通じた情報発信には定評があり、noteで活躍しているオピニオンリーダーの知見をシェアする日経COMEMOメンバーとしても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。