目次
国際政治の構図
国際政治の歩み1 「帝国主義」の時代
国際政治の歩み2 冷戦と脱植民地化
国際政治の歩み3 ポスト冷戦期
相互依存とグローバル化
国際レジームと国際規範
外交
国際機構と国際NGO
軍備と安全保障
新しい安全保障問題
通商と国際金融
エネルギーと環境
国際人口移動
民主主義と人権
現代の国際政治をいかに捉えるか
著者等紹介
白鳥潤一郎[シラトリジュンイチロウ]
第二次世界大戦後の日本外交や初期のG7を中心に研究してきた。1983年 静岡県に生まれる。現在 放送大学教養学部准教授
鈴木一人[スズキカズト]
技術との関係を中心にグローバル化時代の国際政治を研究してきた。1970年 長野県に生まれる。現在 東京大学公共政策大学院教授、地経学研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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