内容説明
「用日」、親日残滓清算、独立有功者の急増、「親日」と「保守右派」の同一視、「ニューライト」の台頭…新たな牙をむく!「反日思想」の闇。
目次
序章 韓国の「基金案」は決して受け入れてはならない
第1章 「用日」と「反日批判」
第2章 「反日批判」への「再批判」
第3章 「反日」と「安保(反共)」の密接な関係
第4章 文大統領が固執する「パルゲンイ(アカ)」と「親日残滓清算」
第5章 「独立有功者」急増と「ニューライト」の台頭
終章 「私も日本軍でした」―ある朝鮮人青年の体験
著者等紹介
シンシアリー[シンシアリー]
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。著書も多数。60万部超のベストセラーとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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