内容説明
ダヤンはちょっとしたいたずら心から、ほれ薬をのんでしまい、フォーンの森のラムガーデンに住むアネモネ王女にほれられてしまいました。アネモネ王女の番兵たちにフォーンの森に連れて行かれたダヤンは、なんと、小さな妖精に姿を変えられて…わちふぃーるどの仲間たちとの楽しい日々を描く、待望の最新作!
著者等紹介
池田あきこ[イケダアキコ]
東京吉祥寺生まれ。1983年、自由が丘でメーカーのシンボルとして『猫のダヤン』を描く。1987年より不思議な国わちふぃーるどを舞台に絵本を描き始め、多方面に作品を発表していく(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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絳楸蘭
28
イタズラ好きでお調子者のダヤンらしい展開。普通のダヤンも好きだけど、ミニダヤンが可愛くて☆アニメ観たいなぁ。2014/06/30
Lesen
17
惚れ薬を飲んだダヤンと薬がかかってしまった花。その花はアネモネの王女でした。王女のいる所へ連れて行かれ。。。妖精になったダヤンも可愛かったです。メルヘンチックです。ダヤンも赤ちゃんにされたり、妖精にされたり忙しいですね。2014/04/12
熊本震災10年の雨巫女。
15
《書店》妖精になったダヤンも、可愛いなあ。惚れ薬って、よく効くね。2014/01/07
遠い日
8
妖精になったというよりは、妖精にされてしまったダヤン。それも、自分のしたことのせいで。いたずらとアクシデントの両方で、とんだ目にあった。でも、うっとりするような世界を見せてもらって、わたしは嬉しかったけれど。2014/04/25
りこ
7
相変わらず可愛いダヤンにメロメロ(笑)2014/01/14




