出版社内容情報
世界で一冊の絵本が作れるぬりえが誕生!
今作のために、工藤ノリコさんが「くだものパーラー」を舞台にした新しいお話を描きおろしました。
自由な色で塗っていいこと、塗らないところがあってもいいことなど、子どもたちに向けたあたたかなメッセージも収録。
一方で、一部の描線に色が付いており、子どもたちの「塗ってみたい!」という気持ちを後押しします。
塗った後も(塗らなくても)絵本として楽しむことができ、子どもたちはもちろん、大人の方にもおすすめです。
2025年11月刊
【目次】
内容説明
この本のための描きおろしオリジナルストーリー!!ぬってたのしい、よんでたのしい!
著者等紹介
工藤ノリコ[クドウノリコ]
1970年神奈川県生まれ。女子美術短期大学卒業。絵本作家、漫画家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
starbro
127
読み続けている「ノラネコぐんだん」シリーズの最新作は、世界で一冊の絵本が作れるぬりえ絵本です🍍🍈🍌🍎🍒🍇🍉 ノラネコぐんだんが、どんどん良いにゃんこになっている気がするにゃあ(=^・^=) https://www.hakusensha.co.jp/booklist/76426/ 【読メ😻猫部】2025/11/01
Hanna
6
ぬりええほん。この絵本で思いっきりぬりえした子どもたちの絵本を、いろいろと見てみたい♪2025/11/25
もくもく
3
絵本というよりは塗り絵。ノラネコぐんだんを含めて、沢山色塗りをすることができる楽しい一冊でした。2025/12/30
かめ
2
物語というより塗り絵に特化した絵本。勿体なくて塗れないけれどめっちゃ塗りたくなる~~!!!✨️✨️2025/12/12
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