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出版社内容情報
川崎東署刑事第一課強行犯係、加藤宙は、工藤花とバディを組み、日々邁進中。
土地持ちの資産家が深夜に浴室で死亡。
不慮の事故死と思われたが、相続人である三姉妹の知らぬ間に、謎の男が養子縁組されていたことが判明。
宙と花は、他殺の線も考慮しつつ捜査を始めたが、娘の一人にも秘密が持ち上がり…?
今巻は、丸ごと相続争いの華麗なる三姉妹編(!)です。
2025年9月刊
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
どあら
31
妹から借りて読了。三年前、うちの父もお風呂で溺死でした…💦警官や刑事さんが実家を調べに来たそうです。事故死よりも多いって知ってビックリです😳2025/11/02
マカ
8
事故死か他殺か?見知らぬ養子縁組発覚で遺産争い勃発?身内からしたら疑いたくもなる状況だよな~。次から次へと怪しい事実が判明していったけど、真相が分かればなんてことはなかった。キレイに収まって何よりでした。2025/09/22
へへろ~本舗
6
一冊丸ごと一つの事件で無事解決まで収まって良かった。2025/09/07
毎日が日曜日
5
★★★+2025/09/07
かなっち
4
2025年9月新刊。川崎東署刑事第一課強行犯係で日々起こる警察ヒューマンコメディ第6巻は、丸ごと相続争いの華麗なる三姉妹編になります。事故か他殺か、死の直前の謎の養子縁組に血が繋がっていなかった三女の不審な行動…と、怪しさ満点で進みました。と書きつつ、BがLしてくれてるといいなぁという願望が叶い、蓋を開けてみれば純愛とファザコンが溢れてて安堵するのです。ですが、残された人は堪ったものじゃないですよね、故人は幸せな気持ちで逝けたかもしれませんが。なので、若干のモヤモヤを残しての…読了となりました。2025/10/15




