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出版社内容情報
「依ちゃんに食べさせてもらえるなら 毒でも食べるよ」
推しのコスプレをした彌生君に抱きとめられ、囁かれた依は大興奮!
このドキドキは推しへのガチ恋か、それとも彌生君に抱いた想いか…
困惑する依をよそに、彌生君はデートに誘ってきて!?
愛重め年下幼馴染に、ついに陥落!?
ドキドキ過剰の第3巻!
2026年7月刊
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
かなっち
3
依ちゃんの戸惑いがすごく可愛くて、恋が動いていく過程を見守るのが楽しいシリーズ第3巻。それは、彌生くんに対して感じるドキドキが推しへの気持ちなのか一人の男性として好きなのか分からなくなってしまい、少しずつ自分の本当の気持ちと向き合い始めたからです。なぜなら、デートや夏祭りといった王道の胸キュンイベントを経験し、いつ如何なる時にも彼の激重な愛情が変わらないから。あれだけ一途に想い続けられて、果たして拒める女子はいるのでしょうか。と書きつつ、彼女の言動で生死を決める宣言は、若干恐ろしくなりますが(苦笑)。2026/08/08
くるくる
0
番外編のラスト、だいじょうぶなのか気になる。あとしばらく積んでて、少女マンガだし気にしてなかったけど、帯「俺の体 好きにして」って…… なぜ無意味にエロ感だしてるの泣2026/08/13




