- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 少女(中高生・一般)
- > 白泉社 花ゆめC
出版社内容情報
偽りの男装王子が運命を切り開く、救国の少女英雄譚!
王の暗殺未遂を受け、貴族たちの中でシグルズへの報復の機運が高まる中、黒幕が別にいると睨むフレイヤは無益な戦争を避けるため、王子としてシグルズ軍を追い払うと宣言する。
決死の戦いの先に、フレイヤが目にする“ある想い”とは――
2025年12月刊
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
てみさま
2
女装した王子になりきるフレイヤとシグルズの司令官と対峙するフレイヤに、かつてのエイリーク王の面影を感じた。「また会えるよ」「テナ村には皆で帰ろう」母の言葉がなんか辛い。いつかフレイヤに戻れる日が来るのだろうか。2026/07/03
うえさん
1
ちょ、、、短い!足りない!!dmm2026/04/11
蝉、ミーン ミーン 眠ス
1
ゴリゴリの主戦論で押し出している国の部隊が形上の一戦すらせずに撤退なんていう戻った先に死しか待っていない決断をするには説得材料が弱すぎる。2025/12/07
えみりー
1
おそらく13巻を読まぬまま14巻を読了。 今回は女装という体で、かわいいフレイヤをたくさん見られてよかった!2025/12/06
采火
0
まとめ買いしてここまで一気読み。はーーー、男装女子のバレたら即死もの最高ーーー!白騎士が最初ものすごい好感度マイナススタートさせるのに、勘を重ねるごとに丁寧に絆されていくのが良い。個人的にははやくディーと男装姿で対面してほしい。その後の展開が気になって滾ります。2026/08/12




