内容説明
山本光輝が神代文字を 揮毫(きごう)すると「祝詞・護符」のチカラに!
言葉の現象化の法則がついに明らかとなる!
現実創造の神秘的メカニズムを神代文字を通して解き明かす驚天動地の書!
祈りや想いの現象化に対してようやく科学のメが入った!
「山本光輝の書は、神の姿を拓しだす『神拓の書』だ」(保江邦夫理学博士)
言霊の幸わう国日本と日本人の特殊性に迫る!
「山本光輝が『神代文字』を揮毫(ルビ:きごう)するとなぜ、『護符』の効力を発揮するのか」
言葉が神であることを人類は忘れてしまった
宇宙意志なる神のお手伝いは神代文字を通して可能になる
その方法はこの本にすべて書かれている
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
T坊主
11
1)書道家の山本氏と物理学者の対談本。2)最近古代文字に注目している。できるだけ毎日書写しています。山本氏は1000種?もある古代文字の中で特にアキル文字に注目しておられる。3)人間もすべての物も点で出来ており、人間は約31兆の細胞で出来ており、細胞は宇宙の意志と繋がっているので無我、無心、無情であれば神の波動と共振でき、生命力を強める波動が活性化するが、感情や欲望が'入った時点で隔絶される。4)言葉の乱れが、少しずつDNAを壊して組み替えが起きた。5)利他の心で高く清い想念、思念をもって波長を合わせよう2018/05/09




