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出版社内容情報
生徒会長・佐分利錵子と真兎との『自由律ジャンケン』勝負が開幕。
互いの〈独自手〉の効果を推理しながら勝負が進んでいくが、第3ゲームと第4ゲームで明らかに会長の後出しにも関わらず、審判の椚先輩は会長の勝利を認めるという異常事態に。
しかし真兎はそのことをきっかけに会長の独自手「蝸牛」に付与された効果を看破し――!?
2026年1月刊
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
雪紫
42
「自由律ジャンケン」完結まで収録(流石に1巻でやってたからかジョジョパロはやらなかったか・・・)。絵のおかげでわかりやすく補足までしてるし。わたしが椚先輩推しというフィルター掛かってるのもあるけど、めっちゃ解説・・・いや審判役してるのう(後某シーン案外ノリノリ過ぎる)。2026/01/31
毎日が日曜日
7
★★★2026/02/02
Dー
3
自由律ジャンケン、面白く読めました。勝負の理屈が通っていて何でもありとはいえ上手に進んでいたと感じた。さらに物語の新展開もあり次巻以降がとても楽しみになった。暁月先生の絵柄で読むと雨季田が不気味すぎた。2026/02/03
leo18
3
自由律ジャンケン、見せ方がうまい。コミカライズならでは。2026/02/02
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- 電子書籍
- サンデー毎日2018年10/21号




