未来のブランドのつくり方

個数:

未来のブランドのつくり方

  • ウェブストアに16冊在庫がございます。(2019年07月24日 07時30分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 239p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784591163054
  • NDC分類 675
  • Cコード C0034

内容説明

デパート、スイーツ、コスメ…垣根を越えた企業の発想力が未来をもっとおもしろくする!皆川明(デザイナー)、西川美和(映画監督・作家)、土井善晴(料理研究家)、田根剛(建築家)、異なるジャンルの4人と語り合う「みらいの仕事の話」も収録!

目次

1 未来研はこうして生まれました(→2012―会社で最後にやりたいことって何?;2012―知りたいのは「すぐそこの遠くない未来」;2013―人が集まり、つながり、楽しさが増えていく場;未来研サロンの誕生;ifs未来研究所レポート)
2 未来研はこんな仕事をしてきました(2013→―虎屋とのコラボ「みらいの羊羹プロジェクト」;2014→2017―伊勢丹とのコラボ「みらいの夏ギフト」;2014→―伊藤忠商事とのコラボ「コーポレートメッセージプロジェクト」;未来研イベント「未来のおしゃべり会プロジェクト」)
3 あの人とみらいの仕事の話をしてみました(皆川明さん―「働いて嬉しい」が大きくなればいい;西川美和さん―多様な幸せのあり方を受け容れられる社会になって欲しい;土井善晴さん―一汁一菜とは日本人としての生き方のこと;田根剛さん―「記憶」されているから未来が生まれる)
4 未来研がこれからしていくこと、したいこと

著者等紹介

川島蓉子[カワシマヨウコ]
1961年新潟市生まれ。早稲田大学商学部卒業、文化服装学院マーチャンダイジング科修了。伊藤忠ファッションシステム株式会社取締役。ifs未来研究所所長。ジャーナリスト。日経ビジネスオンラインや読売新聞で連載を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

ビジネスの著作に定評のある著者・川島蓉子が所長をつとめるifs未来研究所のこれまでとこれからをまとめた一冊。