出版社内容情報
コンピュータを最も知る豪華な講師陣による、教養としてのコンピュータ入門。全ビジネスパーソン必読の最新ITがわかる1冊。いま必要な情報テクノロジーが理解できる8つの授業!
インテル、ソフトバンク、セグウェイなど、コンピュータを最も知る豪華な講師陣による、「教養としてのコンピュータ入門」。
【講師陣と各テーマ】
・1時間目「コンピュータの基礎知識と次世代コミュニケーション」 橋本昌嗣(デジタルハリウッド大学大学院)
・2時間目「CPUの進化が社会を変える?コンピュータの頭脳からテクノロジーを読み解く?」 安生健一朗(インテル株式会社)
・3時間目「GPUとディープラーニング?並列処理という概念の実現?」 澤井理紀(エヌビディア合同会社)
・4時間目「IT社会を管理・制御するOS」 松林弘治(Project Vine)
・5時間目「人工知能とロボットによる社会変革?IBMワトソンとペッパー?」 中山五輪男(ソフトバンク株式会社)
・6時間目「クラウド・コンピューティングに欠かせない仮想化技術」 三好哲生(株式会社ネットワールド)
・7時間目「インターネットの正体と変貌するデータセンター」 堂前清隆(株式会社インターネットイニシアティブ)
・8時間目「セグウェイに見る人間とロボットの関わり方」 大塚寛(セグウェイジャパン株式会社)
・特別対談「コンピュータとテクノロジーはどこまで進化するのか?」 中村維男(スタンフォード大学)
●編著者紹介
橋本昌嗣(はしもと・まさつぐ)
博士(情報科学)。株式会社鉄人化計画 T・Rプロジェクト本部 T・Rシステム開発部長。デジタルハリウッド大学大学院 客員教授。
1970年、山口県生まれ。東北大学にて博士(情報科学)を取得。1997年、日本シリコングラフィックス株式会社(現在の日本SGI)に入社。2005年、ビジュアライゼーション事業本部本部長、2007年、高度ビジュアル・メディア開発本部本部長、2008年CTO(最高技術責任者)を歴任。キャリア向け映像配信システム、人工衛星の設計、自動車のデザイン、生産管理、マーケティング、ハイパフォーマンスコンピューティングシステムの構築、科学技術計算の可視化などに携わる。2009年、エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社に入社。BeeTV(現在のdTV)、基幹システム、課金システムの構築・運用を担当。2013年、株式会社鉄人化計画に転籍。現在、新規事業に携わる。
橋本 昌嗣[ハシモトマサツグ]
内容説明
全ビジネスパーソン必読!教養としてのコンピュータ入門。IoT、ビッグデータ、クラウドサービス、ディープラーニングってなんだ?という人は、まずは8つの授業で基礎を学ぶことから!ITが苦手な人も面白くわかりやすく読める入門書の決定版。情報技術の土台を理解することで、話題のキーワードがスラスラ説明できるようになる1冊。
目次
1時間目 コンピュータの基礎知識と次世代コミュニケーション
2時間目 CPUの進化が社会を変える―コンピュータの頭脳からテクノロジーを読み解く
3時間目 GPUとディープラーニング―並列処理という概念の実現
4時間目 IT社会を管理・制御するOS
5時間目 人工知能とロボットによる社会変革―IBMワトソンとペッパー
6時間目 クラウド・コンピューティングに欠かせない仮想化技術
7時間目 インターネットの正体と変貌するデータセンター
8時間目 セグウェイに見る人間とロボットの関わり方
著者等紹介
橋本昌嗣[ハシモトマサツグ]
博士(情報科学)。株式会社鉄人化計画T・Rプロジェクト本部T・Rシステム開発部長。デジタルハリウッド大学大学院客員教授。1970年、山口県生まれ。東北大学にて博士(情報科学)を取得。1997年、日本シリコングラフィックス株式会社(現在の日本SGI)に入社。2005年、ビジュアライゼーション事業本部本部長、2007年、高度ビジュアル・メディア開発本部本部長、2008年、CTO(最高技術責任者)を歴任。キャリア向け映像配信システム、人工衛星の設計、自動車のデザイン、生産管理、マーケティング、地図情報システム構築業務、ハイパフォーマンスコンピューティングシステムの構築、科学技術計算の可視化などに携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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