シノダ課長のごはん絵日記

個数:

シノダ課長のごはん絵日記

  • 提携先に2冊在庫がございます。(2018年05月24日 04時33分現在)
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■午前0時~午前10時までのご注文は「翌々日~3日後に出荷」
    ■午前10時1分から午後(夜)11時59分までのご注文は「3日~4日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 207p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784591133866
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0095

内容説明

ある平凡なサラリーマンが毎日描いた、23年間25000食の記録に見る、人生のストーリー。

目次

第1章 20代 何でも食べよう、記録しよう。ここに「食記」はじまる。(1990年 27歳夏、転勤を機に記録開始;1991年 結婚。入籍した日の天ぷらそば ほか)
第2章 30代 気に入った店はとことん通う。食べるストーカー。(1993年 30歳春、娘が生まれた日の夕飯;1994年 空港勤務で大忙し、サンドイッチをかじる ほか)
第3章 40代 デカ盛り、メガ盛り、バイキング。まだまだ食えるね。(2003年 串とラーメン、憩いの時間;2004年 東海地区サラリーマンのランチ事情 ほか)
第4章 50代 そしてきょうも、記録は粛々と続けられる。(2012年 50歳。娘たちが大学、高校に進学;2013年 憧れの作家デビューへ)

著者等紹介

篠田直樹[シノダナオキ]
1962年、愛知県生まれ。旅行会社で営業課長を務めるサラリーマン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

ああ、胃袋がふたつあったらいいのになあ。ある平凡なサラリーマンが毎日描いた、23年間25000食の記録に見る、人生のストーリ

この商品が入っている本棚

1 ~ 1件/全1件