内容説明
縄文‐弥生‐古墳時代の流れと、ヤマト朝廷成立との間に広がる謎の時間を探る。
目次
第1章 縄文人とヤマト(日本人の特性と縄文人のつながり;縄文人は滅びていない? ほか)
第2章 邪馬台国はどこだ(中国文明の滅亡とヤマト建国;倭人の故郷 ほか)
第3章 ヤマトの王は祟る日本海(荒神谷遺跡の大発見;確かめられた出雲の実在性 ほか)
第4章 銅鐸の正体とヤマト建国の真相(出雲を建国したのは渡来人なのか;ヤマト建国に果たした東国の役割 ほか)
著者等紹介
関裕二[セキユウジ]
1959年千葉県柏市生まれ。歴史作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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