ポプラ社の矢玉四郎の本
パトレ王女ゆうかい―メカたんていペンチ

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  • サイズ A5判/ページ数 73p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784591055434
  • NDC分類 K913
  • Cコード C8093

出版社内容情報

お忍びでトポリ国のかわいい王女さまがやってきた。そこへ、謎のハゲワシ軍団から恐ろしい手紙が・・・。ご存知ペンチ君が大活躍!!

内容説明

メカの天才、ペンチくん、いぬのニッパーと事件をつぎつぎ解決。ハナマル警部も警察犬コムスビもとてもかなわない。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

みるく

2
パトレ王女がおしのびでペンチがすんでる国にきたのに、しちょうさんがパーティーをしようって言ってたので、えーおしのびなのにいいのかな?とびっくりしました。わたしだったらおしのびできたら、目立つからパーティーはやらないと思いました。パトレ王女がゆうかいされたところが1ばんおもしろかったです。なぜかというと、スリルがいっぱいでドキドキしたからです。花丸けいぶがおひめさまがゆうかいされてこれはゆかいだと言っていて、えーゆかいなの?と思いました。あとから見かえしたときにこれダジャレじゃん!と気づきました。2018/07/12

読み人知らず

2
子どもはうんこが大好きですから。いいんじゃないでしょうか。2015/12/05

こうへい

1
クシグンだん最低2011/10/14

Kumazon

0
小2・一人読み2024/05/27

モリ

0
ヘリコプターが雪に沈み込む発想などはさすがだが、事件自体は他の巻のような奇抜さがなく、途中の探知機の空振りなども今一つパッとしない。マンネリ化を避けるため、趣向を少し変えてみたというのもあるだろう。ポプラ社版第一巻を見ると、著者はもっと続刊を描きたかったのではと思うが、結局ちからパンツ以外は国土社版のリメイクだけで終わってしまったのは大変残念。2023/10/26

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