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出版社内容情報
マイコンじゅくに通いはじめてから、すっかりおかしくなったケン太。鬼太郎とねずみ男は、そのなぞをつきとめようとマイコンじゅくへ。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
タク
5
このシリーズまだ版を重ねていたことに驚きだわ2011/05/15
akiu
4
鬼太郎絵本。子どもをマイコンじゅくに通わせてスパルタ教育を受けさせたら、タマシイが抜けてしまいあら大変。今のプログラミング教育熱を思い起こさせるような話でありますな(こじつけ)。マイコンにとどまらない超展開でたいへん面白かったす。読み聞かせしながら笑ってしまった。他にも、ツルッパゲになる鬼太郎など、衝撃シーン満載です!2018/07/22
2時ママ
2
次女 小3 ひとり読み。2019/09/30
ナタニエル・ブシッチオ
1
水木先生は好きだが、このような本が出版されていることは知らなかった。マイコンという言葉は現在の子供たちには伝わるのだろうか?という思いもあったが、いつもの鬼太郎ファミリーは相変わらずだった。子供の父親が水木先生独特の男性の描写出会った点がよく。鬼太郎が髪をむしり取られて霊気が減るといった設定なども珍しかった。内容時代は半分絵本のような感じなのですぐに読み終わるが、鬼太郎アニメ1話分といったまとめ方でほかのシリーズ作品も読んでみたい。2019/06/12
akiu
1
なぜか再読。あいかわらず、息子にべんきょうをさせるための親の仕打ちがひどい。マイコンじゅくに通わせるのはともかく、「スパルタのムチ」って。あと、ラスボスがマイコンじゅくと全く関連性を見いだせないところがいい。なんだかよくわからないが最後はめでたしめでたしなのだ、ゲゲゲのゲ。2019/05/04
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