立命館大学法学叢書<br> 地方自治組織法制の変容と地方議会

個数:

立命館大学法学叢書
地方自治組織法制の変容と地方議会

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

    ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
  • サイズ A5判/ページ数 260p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784589041258
  • NDC分類 318.11
  • Cコード C3032

目次

第1章 自治体組織をめぐる議論の動向
第2章 自治組織権の現状と課題―ドイツとの比較の観点も含めて
第3章 自治体行政の統制
第4章 旧地方制度から継受された諸制度の検討―現行地方自治法制における位置づけ
第5章 地方議会法制の展開と議論の状況
終章 自治体組織法の今後

著者等紹介

駒林良則[コマバヤシヨシノリ]
1955年大阪府生まれ。1980年大阪市立大学大学院法学研究科修士課程修了。名城大学法学部教授を経て、立命館大学法学部教授。博士(法学、大阪市立大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品