立命館大学法学叢書<br> 地方自治組織法制の変容と地方議会

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立命館大学法学叢書
地方自治組織法制の変容と地方議会

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  • サイズ A5判/ページ数 260p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784589041258
  • NDC分類 318.11
  • Cコード C3032

目次

第1章 自治体組織をめぐる議論の動向
第2章 自治組織権の現状と課題―ドイツとの比較の観点も含めて
第3章 自治体行政の統制
第4章 旧地方制度から継受された諸制度の検討―現行地方自治法制における位置づけ
第5章 地方議会法制の展開と議論の状況
終章 自治体組織法の今後

著者等紹介

駒林良則[コマバヤシヨシノリ]
1955年大阪府生まれ。1980年大阪市立大学大学院法学研究科修士課程修了。名城大学法学部教授を経て、立命館大学法学部教授。博士(法学、大阪市立大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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