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内容説明
「ググる」のさらに先へ―。図書館で使える主要なデータベースと、ウェブで使える無料のサービスの使用方法を紹介。図書館での蔵書検索や、キーワードを使った検索方法についても、やさしく解説。
目次
0.探し方を探す
1.ふだん使っている図書館の本を探す(自宅から無料で使えるサービス1 カーリル;自宅から無料で使えるサービス2 横断検索ナビ(Jcross内)
自宅から無料で使えるサービス3 dlib.jp ほか)
2.新聞(ヨミダス Yomiuri database service;朝日新聞クロスサーチ;日経テレコン ほか)
3.雑誌(自宅から無料で使えるサービス1 国立国会図書館サーチ;雑誌記事索引データベース ざっさくプラス;MagazinePlus ほか)
4.論文(自宅から無料で使えるサービス1 CiNii Research(サイニィ・リサーチ)
自宅から無料で使えるサービス2 Google Scholar
自宅から無料で使えるサービス3 J-STAGE ほか)
5.法令・判例(自宅から無料で使えるサービス1 日本法令索引;自宅から無料で使えるサービス2 e-Gov(イーガブ)法令検索
自宅から無料で使えるサービス3 裁判例検索(裁判所内) ほか)
6.官公庁情報(自宅から無料で使えるサービス1 e-Gov(イーガブ)ポータル
自宅から無料で使えるサービス2 e-Stat 政府統計の総合窓口
官報情報検索サービス)
7.百科事典(自宅から無料で使えるサービス1 コトバンク;自宅から無料で使えるサービス2 Weblio辞書;ジャパンナレッジ ほか)
8.その他のデータベース(自宅から無料で使えるサービス1 国立国会図書館デジタルコレクション;自宅から無料で使えるサービス2 ジャパンサーチ;自宅から無料で使えるサービス3 国立公文書館デジタルアーカイブ ほか)




