幸せな未来に他人目線はいらない―ニューヨーク流生き方の教科書

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幸せな未来に他人目線はいらない―ニューヨーク流生き方の教科書

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  • サイズ B6判/ページ数 224p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784584138823
  • NDC分類 159.6
  • Cコード C0095

出版社内容情報

結婚、仕事、出産、転職……人生の岐路で「強く美しく」生きるニューヨークの女性たちはどのように幸せな選択をしているのか。日本人女性が抱える、57の悩める選択に、Q&Aで回答していく。

エリカ[エリカ]
著・文・その他

内容説明

結婚、キャリア、家庭、夢…10年先も輝く人生戦略。

目次

第1章 恋愛・結婚―「愛されている実感」がなにより大切(「○歳までに結婚したい!」という目標がある人ほど結婚できる?;女性からのプロポーズってあり? ほか)
第2章 仕事―世間や他人ではなく、自分の基準を信じる(好きな仕事と稼げる仕事、充実するのはどっち?;仕事がマンネリ気味。解消するためには辞めるべき? ほか)
第3章 ライフスタイル―「充実」とは、心の豊かさ(年相応のファッションやメイクでないと浮く?;ブランド品を身につければお洒落になれる? ほか)
第4章 人間関係―大人の友達は、「数」よりも「質」(友達の数は多いほうが幸せ?;異性の友達は必要? ほか)
第5章 幸せをつかむ方法―欲張りをやめよう。選んだものが最良(人と違う生き方は怖い?;小さな町で生きるのはちっぽけな人生? ほか)

著者等紹介

エリカ[エリカ]
Erica Miyasaka。女性起業家。日系、外資系企業にてビジネスの土台を築き、ボストンに留学。2003年に単身ニューヨークへ。ファッションコンサルティング会社のパートナーとして、ファッションと経営の仕事に携わりながら、自分らしく、自分の人生を生きる大切さを学ぶ。2010年、ニューヨークで起業。日米にて意匠権を取得の新機能レッグウエアを開発、グローバル展開を果たす。日本展開では、一人で高島屋の門を叩き、商談成立へ。高島屋のセレクトショップ「STYLE&EDIT」全国7店舗他にて取り扱われる。2017年、ブランドを売却し、エグジットを果たす。起業家として次なる事業の立ち上げに着手、再びゼロからスタート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

bookshelf_yt07

7
【概要・感想】日本にいると、どうしても横並びや決まったルートが良いとされ、そこから外れると苦しくなるし、他人目線が気になる。ところが、一歩外へ出るとその価値観は絶対ではない。他人と比べて苦しいときに読む本。2021/11/22

EGO--

5
ニューヨークで過ごした筆者が日本人の女性の持っている古い基準に対して疑問を呈して書かれた本。この疑問に対して、ニューヨークの女性はこうするという筆者の体験談を元に書かれた書籍。科学的な裏付けなどは一切なく、全て筆者がどう思うかを元に書かれた本。 言いたいこととしては、人生での全ての行動において、自分の行動基準を作り出し行動すればいいということ。2018/09/08

ゆき

1
軽く読了。ニューヨークで起業した女性ならではの生き方について。他人を気にして自分の意見が言えなかったり決断できず悩む人向き。起業やビジネスを目指す人には向いているように感じた。2020/01/07

Natsumi

1
本屋さんで題名に惹かれて購入した一冊。本はいつもその時の自分に必要なメッセージを送ってくれる(^_^)ニューヨークシリーズ、もう一冊購入したからまた次読むのが楽しみ♡2018/08/22

Suzu

0
恋愛、仕事、人間関係などの質問に答えているが、突き詰めて言えば「人は人、自分は自分」ってことなんだと思う。ニューヨーク流というか結局は著者エリカさんの個人的な考え方だと思う。ただ小さな田舎町でカップケーキのケータリングを始めたグロリアさんの商売は成功したのか気になる。どうでもいいことだが。2020/08/17

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