箱根駅伝ノート

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箱根駅伝ノート

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  • サイズ B6判/ページ数 205p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784584138359
  • NDC分類 782.3
  • Cコード C0075

内容説明

選手、監督、主務、マネジャー…、それぞれの想いに感涙必至。箱根路の217.1km、たった2日間のためにはるかに長い距離を走ってきた、多くの言葉を綴ってきた。関東インカレ、夏合宿、予選会、出雲、全日本まで、2018年箱根へ徹底取材!

目次

4月 新入生が加わり、トラックシーズン開幕
5月 熱い思いは日々の練習と『内省』に。絶対的エースの存在感―神奈川大学
6月 2年生トリオが誘う黄金時代の幕開け―東海大学
7月 北の大地で「好タイム」を狙え
8月 高校時代は補欠だったエース。ユニバーシアード金・銀コンビがチームを牽引―駒澤大学
9月 主務、マネージャーらサポートメンバーが支える名門校の総合力―早稲田大学
10月 予選会の悲劇から1年。新チームがあげた伝統校復活の狼煙―中央大学
11月 優勝を狙わないチームの勝つ戦略―中央学院大学
2018年の箱根駅伝へ

著者等紹介

酒井政人[サカイマサト]
スポーツライター。1977年1月19日生まれ、愛知県出身。東京農業大学1年時に箱根駅伝10区出場。大学卒業後からライター活動を開始。現在は『月刊陸上競技』をはじめ様々な媒体に執筆中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

数々のドラマが生まれる箱根駅伝。4月~11月まで箱根を目指す各校を取材。当日までの日々を選手が綴る言葉をキーに追いかける。