GHQが洗脳できなかった日本人の「心」―アメリカの占領政策と必ず乗り越えられる日本

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GHQが洗脳できなかった日本人の「心」―アメリカの占領政策と必ず乗り越えられる日本

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  • サイズ B40判/ページ数 237p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784584137062
  • NDC分類 210.76
  • Cコード C0030

内容説明

米国人が嫉妬した“日本らしさ”とは?「政治・経済」から「憲法」「軍事」「マスコミ」まで、戦後、GHQにすべて改悪されてしまった…。しかし、日本人の“高潔さ”と“技術力の高さ”は70年間脈々と受け継がれている―。「GHQ型思考」脱却と「日本再生」へのヒント。

目次

第1部 GHQの正体―GHQは日本の何を変え、何を変えられなかったのか?(GHQの「ヘキサゴン思想」;“日本らしさ”の喪失;日本語の危機;GHQvs.神道)
第2部 GHQシステムの疲弊―“日本らしさ”を取り戻す時が来た!!(日本人の歴史観;航空禁止令と日本の技術産業;労働組合と左翼;少子化問題)
第3部 日本の未来―異常事態が続く、日本の安全保障と憲法(米国による分断工作;ポストGHQの外交と安全保障;憲法改正への道)

著者等紹介

山村明義[ヤマムラアキヨシ]
作家、ジャーナリスト、神道史家。昭和35(1960)年、熊本県生まれ。早稲田大学卒業後、金融情報誌など出版社勤務を経て平成2年に独立。現在まで作家・ジャーナリストとして、政治・経済・外交・宗教・歴史分野などをテーマに幅広く活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。