目次
祝い肴
酢の物
一の重
二の重
三の重
口取り
雑煮
酒肴
鍋物
汁物
めん
お餅
小豆あん
おかゆ
著者等紹介
鈴木登紀子[スズキトキコ]
日本料理研究家。1924年青森県八戸生れ。自宅で主宰した料理教室が評判を呼び、46歳で料理研究家としてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
おくらさん
17
おせちの作り方というよりは、 食べることは生きること。「楽」な方にいきたがる最近の傾向に 共感。2021/03/23
なつき
2
黒豆、紅白なます、きんとん、数の子を参考にしました。来年時間があれば他のものも作りたいが、年末ってどうしてこう忙しいのか……。2026/01/19
壱倉
0
NHK『きょうの料理』などでお馴染み、ばぁばこと鈴木登紀子先生のおせち料理のレシピ本。昔ながらの味を受け継ぐレシピはどれも美味しそうです。それ以上に、ご自身の幼少期を語ったコラムが興味深かった。戦時中や戦後のエピソードは、さらりと語られていますが一体どれほどの苦労をされてきたのか…。常に相手を慮る姿勢など、料理だけに留まらない生き方の美しさには背筋が伸びる思いです。2023/11/28
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