目次
薬効酒作りの魅力
作り方の基本と知識
花(さくら酒;たんぽぽ酒;ばら酒 ほか)
ハーブ(ジャーマンカモマイル酒;マージョラム酒;ロケット酒 ほか)
果実(キーウィフルーツ酒;マンゴー酒;甘夏みかん酒 ほか)
漢方(五味子酒;大棗酒;冬虫夏草酒 ほか)
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Hideto-S@仮想書店 月舟書房
101
花・ハーブ・果実・漢方で作る『薬効酒』100のレシピ。四季ごとに旬の植物を分類しています。それぞれの酒はきれいなイラストで紹介されていますが、自分のような初心者には写真の方がイメージがつかみやすい気がしました。写真入りの別の本を読んでいたからまだ良かったけど、知識ゼロからこの本で作るのは大変かも知れません。経験者ならネタ本として楽しく読めると思います。漬け込む期間は短いものでも1カ月で、3カ月から1年というのも多くて、もう少し早く成果が出るレシピが好みです。本来じっくり取り組むものかもしれないけど……。2016/04/23
Humbaba
4
薬効酒は作ってもすぐには飲むことができない.しかし,一度作っておけば長く楽しむことが可能である.何を使って作るのかによって性格を大きく変えるので,自分の好みのものを見つけることが出来ればとても幸せになれるだろう.2010/11/12
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