ふしぎびっくり写真えほん<br> ムラサキダコ―海からあらわれるマントの怪人

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ふしぎびっくり写真えほん
ムラサキダコ―海からあらわれるマントの怪人

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  • サイズ A4判/ページ数 34p/高さ 22X27cm
  • 商品コード 9784577046661
  • NDC分類 E
  • Cコード C8745

内容説明

その生きものの名前はムラサキダコ。タコだけど、イカみたい。大きな目を持ち、ゆったりと海の中を泳ぐんだ。こんなヘンテコ生きものが持っている、とっておきのひみつとは…。海にはふしぎな生きものたちがまだまだたくさんいる。さあ、いっしょにさがしにいこう!

著者等紹介

中村宏治[ナカムラコウジ]
1947年、東京生まれ。学生時代に水中撮影と海洋生物研究の権威、益田一氏に師事。伊豆海洋公園をベースに海を学ぶ。30歳で日本水中映像(株)を設立し、あらゆる分野の水中映像で多くの作品を手がける。海外でも1982年にナショナルジオグラフィックの「The Lost Fleet of Kublai Khan・佐賀鷹島」の撮影を担当。2013年には英国自然史博物館の依頼でWildlife Photographer of the Yearの審査員を務めた

奥谷喬司[オクタニタカシ]
1931年、福岡県生まれ。東京水産大学(現東京海洋大学)増殖学科卒業後、東海区水産研究所勤務を経て、国立科学博物館動物研究部研究室長、東京水産大学資源育成学科教授、日本大学生物資源科学部教授を歴任。専門は軟体動物の分類、生態、資源の研究。理学博士。東京水産大学名誉教授、日本貝類学会名誉会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

タコだけどタコみたいな見た目じゃない、大きなマントを持つへんてこなタコ「ムラサキダコ」の不思議な生態に迫る。