二見レインボー文庫<br> 子どもって、どこまで甘えさせればいいの?

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二見レインボー文庫
子どもって、どこまで甘えさせればいいの?

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  • サイズ 文庫判/ページ数 221p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784576150765
  • NDC分類 379.9
  • Cコード C0195

内容説明

子どもは上手に甘えさせて育てましょう。大丈夫、いくら甘えさせても「甘ったれのワガママっ子」にはなりません。なぜなら、「甘えさせ」と「甘やかし」は別のものだから―。テレビで人気の“アインシュタイン先生”が教える、子どもがすこやかに育つ正しい「甘えさせ方」。豊富な事例とマンガでわかりやすい、すべての親必読の一冊。

目次

1 子どもって、どこまで甘えさせればいいの?―「甘えさせ」と「甘やかし」の違いがわかる30のQ&A(子どもが抱っこをせがんできたら…;親が忙しいときに、子どもがまとわりついてきたら…;夜、一人で寝かせたいのに「一緒に寝て」といわれたら… ほか)
2 なぜ、子どもの甘えを受け止められないの?―親の心を不自由にする15の思い込み(自分のことは自分でできなければならない;どんな友達とも仲よくしなければならない;何事もがんばって取り組まなければならない ほか)
3 どうすれば、もっとハッピーな子育てができるの?―甘えさせ上手な親になる7つのステップ(子どもの要求に「はい、いいよ」と応じる;子どもが駄々をこねたらゆっくりと観察してみる;子どもを上手に甘えさせられなかったら「ゴメンね」と謝る ほか)

著者紹介

山崎雅保[ヤマザキマサヤス]
1949年東京都生まれ。心理カウンセラー、心理健康ジャーナリスト。カウンセラーとして研鑽を積んだのち、2002年1月、神奈川県川崎市に心理カウンセリングルーム「ハートピット」を設立。雑誌掲載や講演会などでも活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

子どもは「甘えさせる」とすこやかに育ち、「甘やかす」とダメになる。子育てで一番大切で難しい「上手な甘えさせ方」がわかる本