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出版社内容情報
江戸時代に流行したなぞなぞ「判じ絵」を、草花、鳥、虫などのジャンルに分け、出題。解答と合わせて当時の暮らしぶりを解説する。
岩崎均史[イワサキヒトシ]
(佐藤)作家、元外務省主任分析官、(宮家)立命館大学客員教授、外交政策研究所代表
日本美術史・文化史学者、静岡市東海道広重美術館館長
内容説明
絵から推理して答えをみちびく江戸時代のなぞなぞ「判じ絵」72問。
目次
判じ絵とは
判じ絵のルール
身近な動物の巻
野生の動物の巻
植木の巻
草花の巻
鳥の巻
家の中にあるものの巻
台所にある道具の巻
食材の巻
料理の巻
おもちゃの巻
虫の巻
はちゅう類・両生類の巻
川にいる魚の巻
海にいる魚の巻
野菜の巻
果物の巻
地名の巻
著者等紹介
岩崎均史[イワサキヒトシ]
静岡市東海道広重美術館館長。1953年、北海道生まれ。國學院大学文学部卒業後、たばこと塩の博物館に勤務(主席学芸員)後、練馬区立石神井公園ふるさと文化館館長等を歴任。学習院大学、成城大学、國學院大学大学院などの非常勤講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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