出版社内容情報
「太ももに力を入れる」「腹を意識し精神を強化」など、今日からはじめられる33の習慣を紹介。名越式・シンプルアンチエイジング術。
【著者紹介】
精神科医
内容説明
40代になり、オジサンになりかけている自分にまずい!と思ったら、「雑草を抜く」「家電量販店に行く」など、この本で紹介するアクションをひとつでもやってみてください。澱んだ気持ちがカラッと明るくなり、心身ともにリフレッシュできるはず。本書は、精神科医・名越先生が、毎日の生活の中でできる小さな習慣を厳選して紹介。心を瞬時に切り替えて若々しい気持ちを持ち続けよう。
目次
1 元気を出そうじゃないか!
2 イメージアップは簡単だ!
3 気持ちいいことしようぜ!
4 コミュニケーションでしょ!
5 悩みなんて怖くない!
6 願いごとは叶うものさ!
7 自分自身をもっと知ろう!
著者等紹介
名越康文[ナコシヤスフミ]
1960年奈良県生まれ。精神科医。専門は思春期精神医学、精神療法。大阪府立中宮病院(現:大阪府立精神医療センター)にて精神科緊急救急病棟の設立、責任者を経て、99年同病院を退職。引き続き臨床に携わる一方で、テレビ・コメンテーター、雑誌連載、映画評論、漫画分析などさまざまなメディアで幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



