実行力をつける100の方法―世界の自己啓発家に学ぶ「すぐにやる」習慣

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ B6判/ページ数 251p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784569626932
  • NDC分類 159
  • Cコード C0034

出版社内容情報

すぐに成果をあげるスピード実行力のノウハウ。

『7つの習慣』の著者スティーブン・コヴィ、カーネギーなどの、すぐに成果をあげるスピード実行力のノウハウを開陳! ビジネスマン必読。

『7つの習慣』の著者スティーブン・コヴィ、デール・カーネギー、ジョセフ・マーフィーなどの、すぐに成果をあげるスピード実行力のノウハウを開陳!

▼本書は、これらの世界の自己啓発家の翻訳家として活躍する著者が、自らの経験を通してたどりついた自己実現とその能力を高める方法である。

▼内容例を挙げると◎中途半端な分野をたくさんもつより、だれにも負けない分野を一つもつ◎実現したいことへのイメージが最大のエネルギーになる◎アウトフローするほど、インフローは多くなる◎頑張らなければならないが、頑張りすぎてもいけない◎語彙力がある人ほど、ストレスを感じない◎四つのバランスを考えながら自分を高める◎なかなかできないことも習慣にしてしまえば簡単になる◎批判は、新しいことを実行している証である

▼ビジネスマン必読!                                                     

●自分に小さな約束をする 
●PC(目標達成能力)を高める 
●P(目標達成)とPC(目標達成能力)のバランスをうまくとる 
●PC(目標達成能力)拡大の落とし穴に陥らない 
●バランスをとりながらP/PCバランスを拡大する ほか

内容説明

口ぐせは、現実になる。スティーブン・コヴィ、マーフィーなどの訳者がたどり着いた、自己実現とその能力を高める方法。

目次

自分に小さな約束をする
PC(Performance Capability=目標達成能力)を高める
P(Performance=目標達成)とPC(目標達成能力)のバランスをうまくとる
PC(目標達成能力)拡大の落とし穴に陥らない
バランスをとりながらP/PCバランスを拡大する
中途半端な分野をたくさんもつより、だれにも負けない分野を一つもつ
だれにも負けない分野を二つもつのが理想的
長期的な視野からP/PCバランスを考える
他人の力を借りてPC×Pを最大化する
Pは実行力によってもたらされる〔ほか〕

著者等紹介

宮崎伸治[ミヤザキシンジ]
広島県三原市生まれ。青山学院大学国際政治経済学部卒業。英国国立シェフィールド大学大学院言語学部修士課程修了(修士号取得)。大学職員、英会話講師、産業翻訳家を経て、現在、作家・翻訳家・講演家。現在約40冊の著訳書がある
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品