出版社内容情報
プロ野球のスコアラーから速記者・編集者まで、独自のメモ法とノートの取り方の実例満載。情報価値を倍増させる達人たちの情報収集術・活用術の極意を伝授する。
目次
第1章 情報時代を勝ち抜くメモ術・ノート術
第2章 記録を残して成功する
第3章 海外取材におけるノート活用の実例
第4章 メモとノートの達人になる
第5章 能率アップの超メモ術
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Te Quitor
6
メモ「術」ではなく、メモ「紹介」とメモを「どう活かすか」の本だと思う。日常の些細な事もメモしておくと、後々意外なところで役に立つ。分かってはいても実践できていないなと反省。野球監督や通訳者など色々なジャンルのメモを紹介しているので興味深い内容だった。・・・さて実は、(共感する部分は多いが)今欲しい情報が少なかったという理由で、流し読み+飛ばし読みをしてしまっている。まぁ古い本なのでショウガナイね。役立ちそうなメモ法だけ覚えておこう。2014/03/24
ロビー
1
再読。ちょっと道具が古いけど、基本は同じ。2009/07/04




