出版社内容情報
大学学長として戦後における大学制度の刷新に伴う内外の問題と困難を切実に経験しつつ、人間存在の客観性・公共性・普遍性の模索と追求という問題意識から、大学とは何か、学問とは何かを深く追究し模索した諸論考。
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- 電子書籍
- 徳洲会 コロナと闘った800日
大学学長として戦後における大学制度の刷新に伴う内外の問題と困難を切実に経験しつつ、人間存在の客観性・公共性・普遍性の模索と追求という問題意識から、大学とは何か、学問とは何かを深く追究し模索した諸論考。