「食」の図書館<br> モツの歴史

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モツの歴史

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  • サイズ B6判/ページ数 184p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784562051748
  • NDC分類 383.8

内容説明

古今東西、人間はモツ(臓物以外も含む)をどのように食べ、位置づけてきたのか。宗教との深い関係、貧者の食べ物であると同時に高級食材でもあるという二面性、食料以外の用途など、幅広い話題を取りあげる。レシピ付。

目次

序章 初めにモツありき
第1章 モツとは何か
第2章 伝統食としてのモツ
第3章 欧米のモツ料理
第4章 モツの男性的イメージ
第5章 儀式のなかのモツ
第6章 薬としてのモツ
第7章 捨てるなんてもったいない

著者紹介

エドワーズ,ニーナ[エドワーズ,ニーナ] [Edwards,Nina]
ロンドン在住のフリーライター。俳優としても活躍

露久保由美子[ツユクボユミコ]
翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

人間はモツをどのように食べ、位置づけてきたか。宗教との深い関係、食料以外の用途など、幅広い話題が満載。図版多数、レシピ付。

古今東西、人間はモツ(臓物以外も含む)をどのように食べ、位置づけてきたのか。
宗教との深い関係、高級食材でもあり貧者の食べ物でもあるという二面性、食料以外の用途など、幅広い話題を取りあげる。
図版多数、レシピ付。