チェ・ゲバラ革命日記

個数:

チェ・ゲバラ革命日記

  • ウェブストアに2冊在庫がございます。(2026年04月05日 14時40分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 467,/高さ 20cm
  • 商品コード 9784562047888
  • NDC分類 966
  • Cコード C0098

出版社内容情報

ゲバラ没後45周年。キューバ革命前のゲバラの幻の日記がついに刊行。40ページにおよぶ写真とともに、革命前夜の状況が生々しくつづられている。ゲバラの手紙、用語解説、索引付。

内容説明

キューバ革命時代の最後の未公開日記ついに刊行。当時の未公開写真と自筆原稿も収録。

目次

1956年一二月
1957年一~八月
1958年四~一二月
付録(シエラ・マエストラ資料集;ラス・ビジャス資料集)

著者等紹介

ゲバラ,エルネスト・チェ[ゲバラ,エルネストチェ][Guevara,Ernesto Che]
1928年にアルゼンチンで生まれた。若い医学生の時、ラテンアメリカを縦横に旅してまわった。1954年にグアテマラにたどりつくが、アメリカが画策したクーデタによって、民衆に支持されていたアルベンス政権が倒されるのを目のあたりにする。メキシコに逃れ、亡命中のキューバ人革命家グループと親しくなり、「チェ」というニックネームをつけられた。フィデル・カストロと肩をならべて、2年間にわたってゲリラ戦を戦い抜いて、キューバの中心的指導者となった。1966年、ゲリラ組織を率いてボリビアに渡ったが、1967年10月、政府軍に捕らえられて処刑された

柳原孝敦[ヤナギハラタカアツ]
1963年、鹿児島県名瀬市(現・奄美市)生まれ。東京外国語大学大学院博士後期課程満期退学。文学博士。現在、東京外国語大学大学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品