質の高い研究論文の書き方―多様な論者の観点から見えてくる、自分の論文のかたち

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質の高い研究論文の書き方―多様な論者の観点から見えてくる、自分の論文のかたち

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  • サイズ A5判/ページ数 160p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784561267478
  • NDC分類 335.1
  • Cコード C3034

目次

質の高い研究論文の評価軸―強く、清く、美しく
経営研究の国際標準化時代における質の高い論文の条件―日本からのアプローチ
質の高い論文に関する論考
質の高い研究についてのエッセー
誰にとっての質?何のための卓越性?―論文掲載をめぐるゲームとゲーミングの構造
研究活動の社会性と研究成果の評価基準
良いイノベーション研究について―嚆矢的論文と中数研究
企業家研究における訴求力と波及効果
自分なりの審美眼(面白さ評価力)を持つ
一般化と反省の弁証法―未来の投稿者の皆さんへ
質の高い研究論文の4つの側面と研究者の選択

著者等紹介

青島矢一[アオシマヤイチ]
一橋大学イノベーション研究センター教授。一橋大学商学部卒業(商学学士)、一橋大学大学院商学研究科修士課程卒業(商学修士)、マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院卒業(Ph.D.)。研究分野:イノベーションマネジメント(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。