出版社内容情報
「非同盟政策の採用」「宿命的な民族問題の内包」「深刻な経済の二重構造」「異端のマルクス主義」。しかも両陣営の接点に位置して独自の道を歩もうとするユーゴスラヴィア。チトー以後はどうなるのか。同国の苦悶は今日の課題でもある。本書はこれらの現代的課題に答えようとする唯一の通史。
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