叢書日本漢方の古典<br> 建殊録―東洞医学の成果

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叢書日本漢方の古典
建殊録―東洞医学の成果

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  • サイズ B5判/ページ数 432,/高さ 27cm
  • 商品コード 9784540961021
  • NDC分類 490.9

目次

建殊録
方極・方極刪定
方機
丸散方
東洞先生家塾方
建殊録原文

出版社内容情報

吉益東洞は日本漢方の革新、確立につとめた江戸中期の医者。唯一信ずるに足る古典として『傷寒論』の研究に没頭し、「病も毒なり、薬も毒なり。毒を以って毒を制す」という「万病一毒論」を展開した東洞医学の精髄。