家族に迷惑をかけない死ぬまでにやっておくべき生前対策30事例

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ A5判/ページ数 230p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784539729489
  • NDC分類 324.7
  • Cコード C2033

出版社内容情報

人生100年時代といわれる昨今、死後の準備はもちろん大事ですが、大切な身内に迷惑をかけず、長い老後を安心して暮らすために、相続の生前対策は重要です。
争族となるケースのほとんどは、亡くなるまで「起こり得る問題」を放置したことに原因があります。
本書は、死ぬまでにやっておくべき生前対策に焦点を当て、「遺言」「エンディングノート」「認知症対策」などの事例から、どのような相続の生前対策があるかを探っていきます。

内容説明

人生100時代、長生きはリスク!?何もしないまま亡くなると、残された身内は大混乱。

目次

第1章 遺言書
第2章 エンディングノート
第3章 認知症対策
第4章 相続税・遺産分割・事業承継
第5章 身の回りの整理
第6章 不動産・信託
第7章 葬儀・お墓

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ごへいもち

18
事例好きなので興味深く読みました。読友さんのご紹介本2023/08/06

ヨハネス

3
今までにも相当数の実例を紹介した本が複数あるそうだ。残念ながら、私個人のパターンに合致する例がなかったが、死者の数だけ相続方法もあるのだとわかった。相続診断協会なるものがあるのも、相続診断士という職業があるのも知らなかった。不動産登記なら自分でできたが、遺言書は自分でできる気がしない。こういうプロに頼るのが間違いないだろう。2023/02/18

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/20382735
  • ご注意事項

最近チェックした商品