親の財産を“凍結”から守る認知症対策ガイドブック

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親の財産を“凍結”から守る認知症対策ガイドブック

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  • サイズ A5判/ページ数 380p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784539728680
  • NDC分類 324.65
  • Cコード C2032

出版社内容情報

高齢化の進展とともに、認知症高齢者数も増加しており、2025年には65歳以上の5人に1人がその対象になるともいわれる。
認知症により判断能力が低下すると、財産管理もままならない状態となり、外部のサポートが必要になってくることもある。
実際に、「親の預貯金が引き出せない」「親名義の自宅が売却できない」などの問題が起こり、司法書士や弁護士などの専門家に相談するケースは後を絶たない。
一方、財産凍結について対策(認知症対策)をしている例はまだ少なく、その必要性が十分に認知されていないのが実情である。
本書は、1

内容説明

自宅、預貯金、アパート、マンション、駐車場、株、生命保険、等、財産の種類別に家族信託・成年後見制度を利用した具体的な対策メニューを整理!

目次

第1章 忍び寄る認知症による「財産凍結」―認知症対策のポイントとタイミング(認知症による「財産凍結」とは;認知症対策のポイント)
第2章 認知症対策の基本―まずは3つの制度を理解しよう(認知症発症「後」の対策―法定後見制度とは;認知症発症「前」の対策の基本(任意後見制度とは;家族信託とは))
第3章 親の財産を凍結から守る!“財産別”認知症対策のすすめ(「預貯金」の認知症対策;「自宅」の認知症対策 ほか)
第4章 認知症対策の前に必ず確認!基本事例10選(母の体調が急激に悪化…生前贈与でアパートの凍結回避;兄弟が不仲で家族信託は断念…任意後見で財産凍結回避 ほか)

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

よだみな

0
なんにするにせよ、お金と時間と手間がたいへんかかることがわかりました。そして勉強になりました。2023/05/07

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