内容説明
人間の精神活動と自己存在の根源を問う重要な「学問」でありながら、その難解さゆえに多くが途半ばにして挫折する哲学へのアプローチを哲学史から平易に説き、誰もが解る「思想」へと導きながら、その応用と実践例を通して、人間の思考という大いなる宇宙を探究する。
目次
プロローグ 知の愉しみ―哲学・思想への招待
第1章 光か闇か―流転の西洋哲学史
第2章 東洋の哲学・思想―その源流
第3章 ロゴスって何?―ロゴスがわかれば哲学がわかる
第4章 哲学の可能性―哲学で何が救えるか?
第5章 哲学の実演―ひとりでできるもん
第6章 哲学・思想がわかる小事典
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