日高屋 10人中6人に美味しいといわれたい

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日高屋 10人中6人に美味しいといわれたい

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  • サイズ 46判/ページ数 298p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784534062529
  • NDC分類 673.9
  • Cコード C0034

出版社内容情報

中華チェーン初の深夜営業、駅前一等地戦略、ちょい飲みの元祖、会長の個人所有株約8億円を従業員に配るなど、時代の先を進み、過去最高益を更新し、絶好調の「日高屋」を、85歳の現役創業者として会社を引っ張る神田会長を中心に描く一冊。


【目次】

内容説明

本書は、神田会長を中心に、外食産業で注目の日高屋の強さと優しさをまとめた一冊。

目次

第1章 村一番の貧乏家と村一番の働き者の母(亡き母との約束;父・金重の復員 ほか)
第2章 青春放浪とラーメンとの出会い(16日目の「朝逃げ」…そして母は喜んだ;石の上にも3カ月 ほか)
第3章 創業への序曲―町中華修行時代―(町中華修行時代、見よう見まねでラーメン屋の基本を会得;ラーメンのスープ作り ほか)
第4章 中華料理「来来軒」創業と2人の弟の経営参画(連鎖倒産、2店舗の営業資産80万円で売れる!;弟・功との約束「岩槻で終わるわけにはいかない。今度は大宮で」 ほか)
第5章 平成・令和の屋台ラーメン「熱烈中華食堂 日高屋」の快進撃(「日高屋」誕生への思い、常識の逆をいく経営への挑戦の日々;経営計画発表会で宣言していた、人生で一番の挑戦の”株式上場”を実現! ほか)

著者等紹介

神田正[カンダタダシ]
1941年2月20日生まれ。埼玉県高萩村(現日高市)出身。町工場や本田技研勤務などを経て、1973年2月に個人経営のラーメン店「来来軒」を開く。1978年に「日高商事」を設立、代表取締役社長に就任。1998年に現社名の「ハイデイ日高」に商号変更した。1999年株式公開。2005年東証二部上場。2006年東証一部上場(2022年東証プライム市場)。2002年から「日高屋」を展開し、関東1都6県等に480店超(日高屋以外を含む)を展開する企業へと成長させた

中村芳平[ナカムラヨシヘイ]
外食ジャーナリスト。1947年、群馬県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。流通業界、編集プロダクション勤務、『週刊サンケイ』の契約記者などを経てフリーに。『日刊ゲンダイ』、『月刊リベラルタイム』などに外食モノを執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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Hiroyuki Asano

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自分の欲のために“動く“のか、それとも世のため人のため、地域活性化や社会貢献のために“働く“のか。『無私の心』で世のため人のために働けることが、リーダーに求められる資質だと思います。リーダーは夢を語り続け、決して諦めないことです。2026/04/09

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