出版社内容情報
ガチャ切り・不在・クレーム・冷やかし……テレアポにはストレスが多いもの。「ムダな電話をやめる」「説得しない」「切り返しトークは一切不要」という特徴を持つ異色のテレアポ術を紹介。
内容説明
「最初の入り口」を変えるだけでアポ獲得数が激増する!「アポが取れない落ちこぼれ」だった著者を「社長賞常連のトップセールスマン」に変えた手法を初公開。
目次
第1章 なぜ、テレアポはストレスが大きいのか?
第2章 アポ取得率を劇的に上げる「リスト作成術」
第3章 相手から会いたいと言わせる「アプローチ方法」
第4章 アポ成功率が10倍上がるテレアポ術
第5章 アポが取れない話し方、アポが取れる話し方
第6章 よりよい成績を達成するための行動習慣
第7章 テレアポの失敗リスクを軽減する習慣
著者等紹介
川島亮一[カワシマリョウイチ]
マーケティング・アドバイザー。営業相談所・望愛(のあ)代表。1976年埼玉県生まれ。専門学校卒業後、10年のパチンコ店勤務を経て、30歳でコピー機の営業職に転身。初めてのテレアポに四苦八苦し、テレアポの仕組みを構築したことを契機に、トップセールスマンとして活躍。ホームページ制作の販売では、社長賞を受賞。2013年よりマーケティング・アドバイザーとして独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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