目次
第1章 トップのホンネを社員はここで見抜く
第2章 優秀な人材が辞めていく本当の理由
第3章 しがみつくトップは尊敬されない
第4章 ナンバー2こそが組織の要
第5章 ダメになる会社と復活する会社はここが違う
第6章 ケーススタディ 復活した会社の社長の特徴
第7章 すごいものを「すごい」と言える会社になろう
著者等紹介
千田琢哉[センダタクヤ]
株式会社船井総合研究所戦略プロジェクト本部チーフコンサルタント、チームリーダー。東北大学教育学部教育学科卒。日動火災海上保険株式会社(現、東京海上日動火災保険株式会社)を経て、2001年に船井総合研究所入社。現在まで延べ3100人の経営者・経営幹部を中心とするビジネスパーソンと対話し、多くの業種・業界に対してオーダー・メイドの戦略・戦術・戦闘を策定。コンサルティングでは実際にそれらが軌道に乗るのを見届けるまで手掛ける。コンサルティングのほかにも、セミナー・講演活動で東奔西走している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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カニ
13
「この世に生まれてきて本当によかったと、一番実感する時は、心から信頼できる人、愛する人と出会えた時、一緒にいるときだろう。結局、人というのは人でしか幸せになれないのだ」。会社での美味しい食事会より、愛する人とのコンビニおにぎりの方が!?100万倍楽しい!2016/06/18
w
1
千田さん、船井総研だったんだね。2011/05/26
Kunitaka Watanabe
0
社長になっても、学生以上に社会について勉強し、研究することの大切さを感じた。 2012/09/17
Skywalker
0
おわり(後書き)に「カチンとくることは、たいてい当たっている」という一文が とても心に残りました。 理論は判っていても自分の事となると実行が難しい原因ですね。2011/11/26




