BCG 次の10年で勝つ経営―企業のパーパス(存在意義)に立ち還る

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BCG 次の10年で勝つ経営―企業のパーパス(存在意義)に立ち還る

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  • サイズ 46判/ページ数 270p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784532323448
  • NDC分類 336.1
  • Cコード C0034

内容説明

日本企業の勝利に向けて、ボスコンがグローバルの叡智を結集―失われた30年から輝ける10年へ。

目次

第1章 2020年代の勝者になるために
第2章 社会的価値を重視する
第3章 新時代の競争優位性を構築する
第4章 新戦略に合った組織をつくる
第5章 人材を再定義し、進化させる
第6章 企業変革を加速させる
第7章 存在意義(パーパス)に立ち還って、次の10年を勝利する

出版社内容情報

「失われた30年」から「輝ける10年」へ――
世界的コンサルファームが提言!

感染症や天災など、予測不能なリスクの顕在化。
テクノロジーの急速な進展と、ディスラプターの出現。
米中対立に伴う世界経済秩序のゆらぎ。
主要経済圏で進む生産年齢人口の減少……。
これらの現象は2020年代にはますます加速し、企業を取り囲む環境は複雑さを増していく。

次の10年に勝ち残る企業とは、いったいどういう存在なのか。
ボストン コンサルティング グループ(BCG)がいまグローバルで取り組んでいるのが
「Winning in the 2020s」というプロジェクトだ。

現在すでに起こっている地殻変動と、
それに対応し、生き残るために日本企業がなすべきことを提言するのが本書のねらいである。

最も重要なのは「パーパス(企業の存在意義)」を明確にすること。
このパーパスをベースに企業目標、戦略、組織、人材育成を変革するにはどうすればいいのか。
それぞれの論点についてトップコンサルタントが深掘りする。