ガバナンス改革 先を行く経営 先を行く投資家

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  • サイズ B6判/ページ数 297p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784532321741
  • NDC分類 335.4
  • Cコード C3034

内容説明

資本生産性向上の「峠」を越える具体例とロードマップ。経営、運用の実務家のための福音の書。

目次

第1章 再び、山を動かす―現在地の確認と、新たな改革アプローチの提唱(「山を動かす」という着想;「山」は今、どこにあるのか? ほか)
第2章 先を行く経営―企業価値向上経営の事例(企業の意識改革は進んだか?;アステラス製薬―迅速な意思決定を支えるガバナンス ほか)
第3章 先を行く投資家―国内・海外事例からの示唆(長期の企業価値を見極める投資;鼎談:資本生産性の「山」を動かすには ほか)
第4章 先を行く金主―企業全体を捉えた投資とスチュワードシップ責任の強化(世界の年金ファンドの事例;日本の年金ファンドの事例 ほか)
第5章 マクロ経済とガバナンス改革―財政問題と「第二GPIF」構想(なぜガバナンス改革は必要なのか;財政のテールリスクへの対処 ほか)

出版社内容情報

明確なメリットがないのに負担ばかりかかると感じる関係者も多い「企業と投資家との対話」。価値向上実現を、成功事例をもとに解説。